見込み客の集客に関してこのようなお悩みありませんか?

  • テレアポの採算が合わなくなってきている
  • アポインターの育成に手間と時間がかかり大変
  • 電話営業で話し方、マニュアルを改善してもアポが取れづらくなってきている
  • 見込み客の獲得単価が年々上がってきている
  • アウトバウンドのテレマーケティングを始めたいがリソース、予算がない
  • 競合他社の参入でリスティング広告のクリック単価が高騰しつづけている
  • 質の良い見込み客作りが出来ないので営業、販売の難易度が上がってきている

いかがでしょうか?テレマーケティングに既に取り組んでいる企業様だけでなく、オフラインマーケティング施策としてこれからテレマーケティングに力を入れて行こうと考えている企業様で上記に関する悩みに当てはまるものはありましたでしょうか?

見込み客のリストを集める事はマーケティング活動において非常に重要です。
ただ、現在ネット集客においては、広告のクリック単価が高騰している影響で、見込み客の獲得単価が上がっていたり、ネット集客に取り組むにしてもノウハウ不足と予算の関係で上手く進められずに苦労している企業様が多いのが現状です。

オフラインでのリアル集客においては、テレアポに取り組んでいる企業様からの「いいリストが手に入らない」、「アポが取れなくなっている」「成約率が悪くなっている」などの悩み相談も多くなってきました。

更に、せっかくお金をかけて集めたリストも、既にに出回っているであったり、使い回されたリストなどと質が悪く営業につながらない…など、質の低下も大きな課題となっています。

このようなお悩みを抱える企業様に、質の高い見込み客作りを自動で出来るオートコールシステムをご利用頂いております。

オートコールで集客出来た見込みリストからは売上が上がりやすい

オートコールシステムで集客出来た見込み客リストは、他のオフライン集客(テレアポ・訪問販売等)比べて、資料送付率や営業転換率が高くなる傾向があります。
実際テレアポでアポインターが強引に作ったアポだと、資料請求や営業、販売への転換率に苦労されている企業様も多いのではないでしょうか?アポインターもノルマがあったり結果を出す為に一生懸命なので、ニーズが薄いものでもとにかく強引にアポにしているという背景もあると思います。

比べて、オートコールの場合、音声メッセージを最後まで聞いてアンケートに回答した人は「いい人リスト」なので、話を快く聞いてくれる可能性が高くなります。
加えて、アンケートによってニーズが掘り起こされる場合も多いため、他社比較が少ない段階でアプローチが可能なので、商品購入やサービス導入の確率が上がり売上アップに繋がります。

オートコール活用までの流れ

1. 商材審査

まず貴社の商材、サービス内容を伺わせて頂いた上でオートコールを実施させて頂くかどうかを審査させて頂きます。商材、サービスの内容によってはお断りさせて頂く場合もありますのでご容赦下さい。実施が決まりましたら発信するエリアと荷電件数を確定させた後、お見積りをご提示させて頂きます。

多くの企業様は、どのエリアでどの程度見込み客リストが必要なのか?必要な売り上げと、集客したい見込みリスト数、予算を検討していただいた上でオートコールでの荷電件数を確定されております。

2. 戦略および音声内容の打合せ

企業様によって見込み客リストのターゲットが異なるため、オートコールのトークスクリプトは大きく変わります。既にテレアポを実施されている企業様の場合はトークスクリプトをご共有頂き、オートコールのトークスクリプトに活用できる部分は使用させて頂いております。まだテレアポに取り組んだ事のない企業様でも、欲しい見込み客リストに合わせてトークスクリプトをこちらからご提案させて頂きます。

3. オートコール費用のご入金

オートコールの費用は前入金になります。ご入金確認後にトークスクリプトを基にプロのアナウンサーによる音声作成を行います。音声が完成後に貴社にご確認頂いた後、問題なければ対象リストをオートコールシステム内にセッティングして発信準備に取り掛かり、テスト発信を行い問題ないかどうかを確認します。

4. オートコール発信

オートコールのテスト発信を行い問題ないのが確認できた時点で正式に発信を開始します。テストコールの時に発信したコール数は課金対象にはなりませんので安心して下さい。オートコールがスタートしましたら、見込み客リストが翌日から予め共有したシートに届き始めますので貴社では、そのリストに対してクロージングする電話営業担当をご用意頂く必要があります。

5. オートコール発信結果のご報告、見込み客リストのご提供

見込みリストは、予め貴社に共有するシートに見込み客リストが反映するようになります。資料送付、セミナー誘導、営業のアポイントメント、商品サンプルの送付、無料体験の案内などクライアント様によって見込み客リストへのアプローチは様々ですが、貴社では届いた見込み客リストにアプローチする電話営業担当が必要になります。オートコールで得た見込み客リストはすぐに成果に転換できない場合でも、質が高いリストの割合が多い為、見込み客の育成がとても容易で短期間で売り上げに繋げる事が出来ます。

6. トークスクリプト・戦略の改善

オートコールの発信時間帯やエリアによって、見込みリストの引き上げ率や見込みリストの成果への転換率が変わる場合があります。貴社から状況を伺いながらトークスクリプトの修整や、発信時間帯・エリアの調整を行い、成果を最大に出来る様に改善を行っていきます。見込み客の集客施策の一つとして、成果を感じて頂けましたら継続をご検討下さい。より低価格で見込み作りを行う事が出来る支援を行います。

 

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